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元建築家。女性の起業サポートするコーチングのプロ

小橋広市(こばしひろ)

小橋広市プロ:顔写真

ビジネスコーチング 、起業 、ビジネスその他

京都市山科区

会社名:
OFFICE SAELA
住所:
京都府山科区勧修寺福岡町312-403
職種:
キャリアコンサルタント
  • [プロへの声:12件]
  • [参考になった声の数:16件]

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2017年07月04日

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ビジネスコーチング

習慣化の難しさ

30代/女性
Mさん
会社員
M

プロへの依頼:はじめて

利用した時期:2017年7月

依頼・利用内容:
部下の行動にイライラする感情を視点を変えて受け入れるようになりたい。

こんばんは
昨日、アンガーマネジメント応用講座を受講したMです。

講座の中で、行動を変えてみる、という話がありましたが、
そういえば、最近同じようなことを聞いた気がしていました。
それをようやく思い出したので、お伝えします。

それは、体のゆがみをとる、といった内容のお話しの中で出ました。

 1 階段を上がるとき、右足か左足か、どちらの足から登り始めるか
 2 ズボンをはくとき、右足か左足か、どちらの足からはきはじめるか
 3 お風呂の湯船にはいるとき、右足か左足か、どちらの足から入るか

私は、すべて右足ですが、
多くの人は、どちらかの足に偏っているそうで、それが体の歪みの原因になるとか。
だから、明日から、意識して、いつもと逆の足から行動を初めてください、と言われました。

さっそく、翌日から実行してみました。
階段の前にくると、左、左と心の中で言いながら近づくのですが、
なぜか直前にくると歩幅が乱れてしまいます。
それが、3日目には、自然に左足から登れるようになりました。

しかし、1週間たつと、意識しないと、元通り右足からのぼっていることに気づきました。
やはり、行動を変えることは大変ですね。

21日間の記録、2日目になりますが、
今日から仕事場が移転したせいか、ネタが豊富で、ある意味助かりました。



 

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